臨床研修ブログ
水戸済生会総合病院は、救急医療から緩和医療まで多彩な症例が経験できる総合力の高い地域の基幹病院です。
医師の生涯のうち最も実りある初期臨床研修期間を私たちは強力にサポートします。
【御礼】レジナビにご参加有難うございました!
1月20日に「レジナビFairオンライン2026 東日本Week ~臨床研修プログラム~」に登壇しました。
年が明けて、春休みに向けてのレジナビでしたが、有難いことに我々の予想を超える50名以上の医学生にご参加いただきました。しかも全国の大学だけでなく、海外の大学の医学生も複数参加いただいていたようで、どうも有難うございました!
ご承知の通り、研修病院探しではレジナビは完全に定番となっています。20分という短い時間ですが、司会がいて上手に進行してくれるので、沈黙する時間がなく、我々もとてもやりやすいのが特徴です。
いつも通り前半は病院説明、後半の質疑応答ではJ1の宮田先生とJ2の中尾先生の2人が加わってくれました。J2はもうすぐ2年間の初期研修が終わる時期ですから、全体を俯瞰したコメントを、J1も1年前から成長した実感のこもったコメントをしてくれていました。
普段から言っていることなのですが、今回のレジナビのようなWebでの情報収集をして、あなたも必ず病院見学に足を運んで下さい。Webではわからない病院ごとの雰囲気の違いに気づくはずです。そして病院見学では指導医からの話は半分程度に聞いておき、研修医から直接話を聞くのが大事なポイントです。
すぐに春休みの記事になりますので、水戸済生会にも病院見学にお越しください。見学を希望される方は下記のリンクからお申し込みください! お待ちしています!!
(編集長)

今回はこの二人♪
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水戸済生会総合病院の臨床研修は
総合診断能力を有するスペシャリスト
を目指します
◆病院見学に来ませんか?
当院の研修医がどんなふうに仕事しているのか?どんな生活を送っているのか?
あなたの目で確かめてみてください!
病院見学をご希望の方は、下のフォームからご連絡ください。
なお、病院見学がむずかしい時は、Zoomで個別説明会を行っていますので、
下のフォームに「Zoom希望」と記入してご連絡ください。
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国試前の過ごし方2026
(リンリン)

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水戸済生会総合病院の臨床研修は
総合診断能力を有するスペシャリスト
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◆病院見学に来ませんか?
当院の研修医がどんなふうに仕事しているのか?どんな生活を送っているのか?
あなたの目で確かめてみてください!
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なお、病院見学がむずかしい時は、Zoomで個別説明会を行っていますので、
下のフォームに「Zoom希望」と記入してご連絡ください。
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新年あけましておめでとうございます
ブログ読者の皆様
新年明けましておめでとうございます!本年もこのブログをどうぞよろしくお願い申し上げます。
さて、新しい年を迎えましたが、今年の目標を考えてみましたか?
もちろん6年生のあなたには「国試合格」という大きな目標がありますから、残された時間を有効に使って、最後まで頑張ってください。
ちなみに編集長はもう何年も前から、年の初めの目標として①運動&ダイエット、②英語の習得 を目標に掲げているのですが、現状維持が精いっぱいで、進歩していません・・・。
何故、進歩しないかというと、こういった目標は漠然としすぎていてなかなか達成することができないからです。「何を、どこで、いつ、誰と、どれくらいの期間でするのか」まで具体的に落としこんでいないと、実行に移される可能性は低いそうです。
つまり、目標をプロセスに分解して、具体的なアクションをイメージできる目標にすることが大事なんだそうです。ということで編集長も、今年こそは具体的な行動を起こせるような目標を考えてみようと思っています。
あなたも自分の将来計画をイメージしつつ、その中で何ができるかを「現実的に考える」のが成長するためのコツかもしれません。ぜひ、お正月の間に少し時間を取って考えてみてはどうでしょうか。
あなたにとって2026年が、飛躍の1年になりますように。
(編集長)

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年末のご挨拶
早いもので、年末ですね。
6年生のあなたは、いよいよ国試に向けてラストスパートになります。試験は最後まで分かりませんから、気を抜かずに頑張ってください。また、この年末年始は気温が平年に比べて暖かい予報のようですが、やはり寒い時期ですので体調管理には十分に気を付けてお過ごしください。
水戸済生会の年末は、ERの患者さんもそれなりに多く、重症患者さんも搬送されてきます。そんなERでは、J2はかなり頼りになる存在で、テキパキと仕事をしてくれています。研修が始まったころと比べて、まさに別人のようです。
そして、J1もこの時期にはいい顔つきになっていて、大事な戦力として活躍してくれています。あと3か月も過ぎれば、新しく後輩たちが来てくれるので、間違いなくいい先輩になってくれるはずです。
このブログに関してこの1年を振り返ると、長く続けているおかげで有難いことに読者も増えてきて、少しづつ認知度も上がってきました。医学生と初期研修医を対象にして記事を書いていますが、グーグル検索でもブログの記事が上位に表示されたり、最近ではAIでの検索にも表示されることがでてきたようで、編集長的にはちょっと驚いています。
とは言え、こうして長く続けて一番の理由は、あなたが読んでくれているからです。新しい年も、あなたにとって価値のある記事をお届けできるようにしていきますので、引き続きよろしくお願いいたします。
どうぞ良いお年をお迎えください。
(編集長)

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総合診断能力を有するスペシャリスト
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「令和7年度修学生の集い」開催報告
茨城県では地域枠や修学生を対象に、毎年12月に「修学生の集い」というイベントを開催していますが、先日水戸で開催されました。
この「修学生の集い」は、医学生と研修医や専攻医、そして県内の研修病院の院長や研修担当の先生達も参加して、医学生の企画や研修医らが経験して印象に残った症例発表を行ったり、交流会で情報交換を行うものです。医学生にとっては、同じ地域枠や修学生の先輩から直接話を聞いて、初期研修や専門研修のイメージを持てる場になっていると思います。
症例発表は、自分が経験して印象に残った症例だったり、学会発表のデビューで使った症例だったり、いろいろありましたが、どれも勉強になるものばかりでした。今回も当院から5名の研修医たちが症例発表を行いましたが、その中でJ2のオバタリアン先生が優秀賞をいただきました♪

表彰を受けたオバタリアン先生(左側)
その後の交流会には多数の医学生や研修医が参加してくれて、学年や大学をこえて情報交換をしていました。編集長も参加しましたが、多くの医学生らともお話することができました。病院から離れた場で、リラックスしながらお話しできるのはイイですね。毎年12月に開催予定ですので、来年も楽しみにしています。

こちらも発表を終えた二人
(編集長)
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https://recruit-mito-saisei.jp/entry
入院させるか? 外来でみるか?
80歳台の男性が外来にやって来ました。主訴は両下肢の浮腫と労作時息切れです。診察室にはご家族と一緒に、杖を使いながらも、自分の足で歩いて入って来ました。
聞けば、1か月前から浮腫に気づいていたけど徐々に増悪。それに合わせて息切れも出現。最近は就寝中に咳も出るようになってきたと。高血圧のため長年かかりつけで降圧剤を処方されていて、腎臓が悪くなってきたとかかりつけ医に言われているようでした。幸い食欲はあって、屋内ADLは自立していますが、家族の話では、診断はされていないものの、認知症の症状もありそう。
心電図は心房細動、胸部レントゲンでは両側に胸水と軽度の肺うっ血を認めました。寒いこの時期によく遭遇する高齢者の心不全症例です。
あなただったら、この患者さんを入院させますか?
通常ならば、心不全が悪化したらやばいので、入院して利尿剤の静注とか点滴をしたくなるかもしれません。でも、ここで考える必要があるポイントは、「入院することのメリットとデメリット」です。
入院することのメリットは何でしょうか?
速やかの症状改善が得られる、不整脈を監視できる、悪くなった時に挿管などすぐに対応できる、といったことでしょうか。
では入院することのデメリットは?
せん妄の出現とかADLの低下、入院期間の延長などです。特に高齢者ではせん妄により認知機能が損なわれ、結果的に死亡率が上昇することが分かっています。
家族は「入院させてもらえれば安心」と良く口にするのですが、高齢者ほど入院が危ないということを繰り返し伝えていく努力が必要です。
編集長であれば、心不全患者でも①食事がとれている、②ある程度動ける(自宅のトイレに行ける)、③家族の協力がある(家族が通院に付き添える、独居ではない)、という3つの条件を満たしていれば外来でのコントロールを行います。
その際には、入院することのデメリットをお伝えしつつ、外来加療が困難(つまり、食事がとれない、自宅のトイレにも行けないくらい症状が悪い、家族の協力が得られない)のときは入院に切り替える旨も説明して、外来加療としています。
高齢の患者さんほど、入院してから廃用が一気に進んでADLの低下をきたしたり、入院したその日の夜からせん妄が急速に進むことがあります。我々は日常臨床で良く遭遇するので驚きませんが、ご家族はびっくりしてしまいます。特に高齢の患者さんであれば、最初の診察の時から、入院させることのデメリットについてもご家族に良く伝えておくことが重要です。
(編集長)

ERで(ちょっと慌てています)
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【開催報告】第39回茨城県央レジデントセミナー
12月11日に39回目となる県央レジデントセミナーが開催されました。
このセミナーは水戸地区の4つの研修病院(水戸済生会総合病院、水戸協同病院、ひたちなか総合病院、水戸医療センター)の研修医が集まって、研修医同士の勉強や交流を目的に年に2回のペースで開催しているものです。
今回はひたちなか総合病院を会場にハイブリッド開催としましたが、4つの病院から、50名を超える研修医らが会場に足を運んでくれました。
前半の「鑑別診断道場」のパートでは、水戸協同病院と水戸済生会総合病院からの症例提示があり、後半のレジデントセミナーのパートでは順天堂大学の藤川裕恭先生から「研修医のPatient care ownership」というタイトルで講演していただきました。
今回は水戸協同病院から急性腹症の症例、当院からはショックの症例提示でしたが、また別の機会で紹介しようと思います。藤川先生の講演は、医学教育の視点のお話でしたが、Patient care ownership(あえて訳すと「主治医力」だそうです)という概念があることを初めて知りましたし、すごくうなずける内容でした。
研修医目線で、普段の診療のレベルアップを目指す県央レジデントセミナーは今後も続きます。次回は来年6月に水戸協同病院を会場に開催予定です♪
(編集長)

水戸済生会からのプレゼン中
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どんな生活を送っているのか?
あなたの目で確かめてみてください!
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先輩が来てくれました♪(第2弾)
水戸済生会では6月頃と11月頃が面談の時期で、J2は進路(専門研修)の話、J1は次年度のローテの話が中心になります。そんな面談の時に、外科志望のJ1から「外科の実際のところはどうなのでしょう?」と質問を受けたので、先輩に来てもらう機会を設けました。
実は、今年8月にも産婦人科と救急科で悩んでいるJ2のために、産婦人科に進んだ先輩が来てくれました。
これに味を占めて、今回も水戸済生会で初期研修を終えて外科に進んだ先輩に声をかけたところ、後輩たちの役に立つのならと、先週当院に来てくれました。
来てくれたのは卒後5年目になる柘植先生。柘植先生は最初から外科志望で、筑波大学の消化器外科に所属しています。お子さんもいるのですが、バリバリ頑張っている先生です。
今回も研修医たちが用意したお弁当を食べながら、水戸済生会での初期研修を終えた後のこと、他院の違い、筑波大学の消化器外科の働き方、出産や子育てや院の進むべきかなど、先輩の実体験を聞きながら、いろいろと質問をしていました。
もちろん、あなたの進路を決めるのはあなた自身ですが、最終的に自分で責任を負うことになるし、これを他人のせいにはできません。また、進路選択の自由は、同時に不安との表裏一体でもあります。であれば、いろいろな先輩の話を聞いて、自分なりの判断軸を持つのが大事になってくると編集長は思っています。幸い、水戸済生会で初期研修を終えた先輩たちは快く応じてくれていますので、今後もこのような機会を作っていこうと思っています。
(編集長)

今回もお弁当を食べながら♪
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令和8年度採用予定者の内定式を開催しました♪
先日のことですが、来春から当院で研修を開始する内定者10名を迎えてZoomでの内定式を開催しました。
内定式には内定者10名とJ1,J2の先輩たち、さらに院長と編集長、Nao先生も参加しました。内定者たちにとっては同期となる仲間同士の初顔合わせでした。内定式では、院長からの歓迎のあいさつと内定者全員の自己紹介と続き、編集長のあいさつで中締めとなりました。
中締めで院長と編集長のおじさん二人は退場しましたが、Nao先生とJ1,J2らで内定者の質問に回答するなど、リラックスした雰囲気で終わりました。
今回の10名の内定者は、例年に比べて茨城出身者が多くなったようですが、なりより今の男女5名ずつとなり、女性が多くて肩身の狭い(?)J1の男性二人はとっても喜んでいました(笑)。お互いに刺激しあって、成長する学年になって欲しいと思います。
当院の内定者に限らず、6年生のあなたは国試に合格しないことには話が始まりません。卒試が残っている人もいると思いますが、国試まで残された時間は短くなっていますので、体調に気を付けながら最後まで頑張ってください!
(編集長)

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水戸済生会総合病院の臨床研修は
総合診断能力を有するスペシャリスト
を目指します
◆病院見学に来ませんか?
当院の研修医がどんなふうに仕事しているのか?
どんな生活を送っているのか?
あなたの目で確かめてみてください!
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なお、病院見学がむずかしい時は、Zoomで個別説明会を行っていますので、
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見た目は大事
あなたも一度くらいは患者として病院やクリニックで診察を受けたことがありますよね?
診察室に入る時に、どんなお医者さんか? 何を聞かれるのか?程度の差はあれ、緊張しませんでしたか?
そんな時に、お医者さんの方から自己紹介してくれて、いろいろ話しやすく相槌を打ってくれて、不安なことを話せて、話もまとめてくれると、すごく安心します。あなたにも、そんなお医者さんになってもらいたいです。
でも、同時に患者さんや家族は「このお医者さんを信頼していいのか?」と疑いの目でも見ています。無意識のうちに医者を値踏みしているのです。あなたも診察を受けた時に、そう思っていませんでしたか?
これは誰でも無意識にしていることなので、患者さんを責めても意味がありません。ですが、ある程度の対策はあります。それは・・・、身だしなみを整える、つまり見た目を良くすることです。
たぶん患者さんは誰でも、自分がかかったお医者さんがカッコいいとか、腕がいいとか、偉いとか、テレビに出たことがあるとか、そんなことを期待しています。家族や知人に、どんないい先生だったかを自慢したい気持ちがあります。そんな時に寝ぐせで髪が立っているとか、白衣の襟がきちんとなっていないとか、無精ひげだったり、白衣や靴に血液がついて汚れていたら、やはり印象が悪くなりますよね。・・・・あなたは大丈夫ですか?
ブランド物の白衣でもきちんと着ないとカッコ良くないですし、スクラブも市民権を得ましたが、高齢の患者さんにとっては「お医者さん=白衣」というイメージがまだまだあるので、イマイチかもしれません。(このため編集長は白衣を着るようにしています)
カッコよくする、身だしなみを整えることで、よい印象を持ってもらうことが出来ます。患者さんを診察する時の見た目がだらしないのはNGです。あなたの行動をみんなが見ていますから、だらしない格好で患者さんや家族の前には行かないようにしましょう。
(編集長)

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水戸済生会総合病院の臨床研修は
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どんな生活を送っているのか?
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